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「あるがままの心で素直に感情を表現して生きたい!」〜E様の卒業インタビュー〜



【E様・40代・神奈川県】の卒業インタビュー


「あるがままの心で素直に感情を表現して生きたい!物心ついた時から、ノドの異物感や、時々声が出なくなる、というナゾの不調が改善したらいいな。。」

と、『自己知癒ヨガ』を始めたE様の心と身体に起こった変化とは?


卒業インタビューをご紹介します!



Q.1 自己知癒ヨガを始めた理由を教えてください。


ヨガで体の調子が良くなって、しかも、ありのままの自分でいてもいい☆なんて幸せな世界だなー と、ユキさんの生き方への憧れで決めました。




Q.2 気持ちや考え方、生活にはどんな変化がありましたか?


◎BEFORE:

お姉ちゃんだったことからか、知らずに人を優先したり、「ちゃんとしよう。」という癖がついていました。

自分を責めたり嫌われないように無理したり、反応を気にして発言したり、感情がうまく出せずにいました。

◎AFTER:

感情を出せるようになってきているし、出してもいいんだって知ることができました。どう思うか?を考えることなく、話している自分がいます^^

ヨガを始めた時は、「不調をなくすこと」にフォーカスしていたけれど→ 今は「もっとこういう自分になりたい」にフォーカスできるようになりました。




Q.3 お体にはどんな変化がありましたか?


【ノドの異物感・不快感】

◎BEFORE:以前の自分は症状があるとそれが気になってばかりいた。

◎AFTER:ノドを気にすることなくその場を楽しめるようになりました。気付いたら、あれ⁈そういえばなくなっていた!というくらい、それが当たり前の状態に。

【声が出なくなる・出しづらくなる】

◎BEFORE:声が急に出なくなることもあったので、言動を抑えるようになっていっていたし、表情にも出てしまっていたかもしれません。

◎AFTER:声が出なくなることはもう、ありません。




Q.4 心身が変化した理由は何だったと思いますか?


判断基準が、正しいかどうかよりも自分にとっての心地よさになってきたことです。

直接症状にアプローチしている訳ではないのに、知らず知らずのうちに変化させてくれていた!というのが率直な気持ちです。笑  

頭でっかちだった自分をだんだんゆるませてくれていたんだなーと今ならすごく分かります。

今まで自分と向き合うって難しかった、というかどうしたらいいか分からなかったし、自分ひとりじゃ変化はできなかったと実感しています。




Q.5 自己知癒ヨガを学んだことで、これからどんな風に生きられそうですか?


いちばん自分を傷付けていた自分から、いちばんの味方な自分に。

漠然とした不安に縛られ続けるのではなく、きっとこれからいろんなことがあるけれど自己知癒ヨガがある自分ならどんなことも大丈夫!って思ってます。




Q.6どんな方におススメしたいですか?


体も心もラクにしたい、ヨガって体が柔らかくないと、すごいポーズできなきゃとか思って敬遠している、自分を後回しにしたり我慢したり頑張りすぎるくらいすごく頑張っている!

なのに思うような状況じゃなかったり、自分の好きや楽しいという感覚とか、自分を置いてけぼりにしてる方に知ってほしいです。




Q.7 あなたにとって、『自己知癒ヨガ』とは?


あるときは「みちしるべ」

あるときは「御守り」











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